新人・若手社員が身につけるべき
仕事の基本行動を徹底的に身につける

仕事の基本を整理し、上司と部下の認識ズレをなくします。


こんなお悩みありませんか?

  • 指示した仕事が思った通りに進まない
  • 報告が遅い、または報告がない    
  • 若手が何を考えているか分からない
  • 上司と部下の認識がズレている
  • 同じミスを何度も繰り返す

なぜ新人・若手は仕事がうまく進められないのか?
多くの新人は「仕事のやり方」を体系的に学んでいません。

その結果以下の問題が起こります・・・

  • 指示の意図を理解できない
  • 優先順位が分からない
  • 報告タイミングが分からない

個人の問題ではなく教育の問題です。

本研修の目的

新人・若手社員が仕事の基本行動を身につけることです。
仕事は大きく

  1. 仕事を受ける
  2. 仕事を進める
  3. 報告する

この3つのプロセスで進みます。
この流れを理解することで仕事の精度とスピードが大きく変わります。

研修で身につく3つの力

1.仕事の受け方

指示を受ける際に重要な
・目的
・納期
・成果物
・優先順位
を理解する力を身につけます。

2.仕事の進め方

仕事を進める際のポイント
・段取り
・進捗管理
・問題発見
を整理し自分で考えて行動する力を養います。

3.報告・相談の仕方

仕事の成果は報告で決まります

本研修では
・報告のタイミング
・報告のポイント
・相談の仕方
を具体的に学びます。

この研修の特徴

期待できる効果

【Before】

【After】

・報連相ができない
・仕事の進め方が分からない
・上司と認識がズレる

・仕事の進め方が理解できる
・報告が早くなる
・仕事のミスが減る

結果・・・
新人の仕事力が大きく向上します。

研修概要

■所要時間:2〜3時間

■対象
・新入社員
・若手社員
・入社1〜3年目

■形式:講義+ワーク


人事担当者・経営者の皆様へ

新人が仕事でつまずく原因の多くは能力ではなく
仕事の進め方にあります。

仕事の基本行動を学ぶことで
新人の成長スピードは大きく変わります。

まずは貴社の状況をお聞かせください。